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感染症リスクを考えたマスク選びを!

洗って再利用が可能である事に加え、ファッション性が高く近年人気が高まっている「ウレタン製マスク」。
しかし、感染症対策を目的とした使用には少し注意が必要です‼

ウレタン製マスクの性能試験結果
 
マスク1

マスク2

マスク3
捕集効率(%) 4.37 6.26 5.50
吸気抵抗値(Pa) 2 4 3
※労働衛生法に基づく防じんマスクの性能試験結果(2020年に試験を実施)
※吸気抵抗値の測定は、捕集効率測定の後で行っています

一般的なウレタンマスクは伸縮性があり息も比較的しやすい反面、マスクがウイルスなどの小さな粒子を捕集する効率は4〜6%程度と非常に低く、防御効果はほぼ期待できません(※製品によって捕集効率などは異なる可能性がございます)。

感染症の予防を目的としてマスクを着用する際は、捕集効率が高い不織布を使用したサージカルマスクや、日本の国家検定規格に適合したDS2マスク、米国労働安全衛生研究所(NIOSH)が定めたNIOSH規格に適合しているN95マスクなど、マスクの性能を正しく理解し、適切に使用する事がとても重要です。

マスクの種類について
  • サージカルマスク
    繊維や糸を織らずに熱・機械などによって接着またはからみ合わせた薄いシート状の布(不織布)を素材に使用しており、粒子捕集性に優れています
  • N95マスク
    米国労働安全衛生研究所(NIOSH)が定めた、NIOSH規格に適合したマスク
  • DS2マスク
    日本の厚生労働省が定めた国家検定規格に適合したマスクであり、米国規格のN95に相当するものとして一般的に認識されています
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